~ご飯パンづくり見学~

「ご・は・ん」が入ったパンを作っています。

もちもちしていて美味しいです。

お向かいさんが見学に来られました。

一度食べて気に入ったので、また買いたいとのこと

自分も作りたいのでまず作っている所を見たいと来られました

材料を量るところを見て、面白そうだなぁと

言っておられました。

焼きあがったプレーン二斤を子供さんが受け取りに来られました。

子どもさんは「これが大好き」とにこにこされてました。

~ご飯パンづくり~

米粉パンと間違う人もいますが、ご・は・んが入った

パンなのです。

もっちもちになるのです。

冷たくても温かくても、どちらでも出来ると書いてあるのですが、ご飯があったかい時のほうが、もちもち感が増す感じがします。

材料を計量してホームベーカリーの型枠に入れていきます。

ドライイーストは、水にふれないようにして最後に入れます

3個するときは時間がかかります。

バターを切るのが一番難しいです。冷えていると硬くて、柔らかすぎると手の熱でとけて、くっついて取れないです。計量がスーズにいくと嬉しいです。

つぎに作るときのために、砂糖と塩を計量して混ぜておくと喜ばれます。バターも計ってあると助かります。

たまにお楽しみで、くるみや黒ゴマ、レーズン、ココア、抹茶や玄米茶など変わった材料を混ぜたりしています。

~五月のイベント カラオケ編~

バーベキューの後のフリータイムでカラオケをしました。

松平健の♪マツケンサンバ♪、adoの♪私は最強♪、いきものがかりの♪気まぐれロマンチック、DEENの夢であるように、FIELD OF VIEWの瞳そらさないで、ゴールデンボンバーの女々しくて、オレンジレンジのロコローションなどを歌いました。その流れで夏の歌シリーズでwhiteberryの夏祭り、井上陽水の少年時代なども歌いました。

振付を真似したりして、盛り上がって楽しかったです

~五月のイベント 食事編~

所長とまどかさんが何か楽しいことがしたいと思い、バーベキューをしました。お肉、ウインナー、タラ、ピーマン、エリンギ、玉ねぎ、なす、にんじん、コーン、おもちを焼きました。

おにぎりも美味しかったです。

他にもサラダ、フルーツポンチ、お菓子お腹いっぱいになりました。

アトラクションで、SEVENTH HOUSEのコンサートとカラオケをしました。

わきあいあいと楽しかったです。

パテ組込

ビニール手袋を2枚重ねて、灰色の台紙に巻き付けます。

ずれないように木の型枠に入れておりたたみます。

それを黄色い枠の中に差し入れます。

はみださないように気をつけます。

手袋がつるつるとすべりやすいので慣れるまで少し難しいですが、何回かすると出来るようになります。

ベテランさんがいます。

作業が早くてすごいなぁ~と思います。

~卵磨き~

にわとりの卵を磨きます。

①大きな汚れをスポンジやすりで落とします。
②カッターやヘラでしつこい汚れを削り落とします。
③最終仕上げに細かいやすりで削ります。

ほとんど汚れていない卵もあれば、なかなか汚れがとれない卵もあります。

こんな感じに卵磨きをやってます。

キレイになると嬉しいです。

↓磨く前の卵です。

↓磨いた後の卵です。いい感じに綺麗になりました(*^^*)

~磨き終わった卵~

磨きが終わって、完成した卵です。

いずれまた販売する予定です。

パテ入れ

黄色い枠の中に、青いパテを入れます。

簡単な作業ですが、これがはまると次の人の作業につながる大切な作業です。

パテ外枠づくり

パテの本体は、ふたつずついれる枠が必要です。

枠は黄色い紙で手作りします。

黄色の紙をおって立体的にするために、木の板を使います。

板の角に合わせて包むようにして折り

端と端を合わせてセロハンテープで止めます。

ずれないように揃えたつもりでも、貼るときに微妙に動いてしまいます。

思っていたより難しかったです。

~パテ(粘着剤)~

外枠づくり、パテ入れ、パテ組込という作業があります。具体的なやり方はまたひとつひとつ載せていきます。

そもそもパテというのは、一般的にはペースト状やクリーム状、粘土状のものが多く、様々な形に成形できます。金属や木材・樹脂などの凹凸を取り除いたり、面の修正や補修、隙間や穴や割れを埋めたり、造形にも使われます。

ここでは粘着性のあるすきまをうめる材料として使われている青いペースト状のものをさします。

キャンディーみたいに見えるかもしれませんが、違います

薪ストーブ

新館に薪ストーブがつきました。

ポカポカ暑いくらいあったかいです。

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